新紙幣と同じモチーフの作品

今年7月、20年ぶりにお札のデザインが変わります。

一万円札は日本の資本主義の父と称される渋沢栄一、
五千円札は日本で最初の女子留学生としてアメリカで学んだ津田梅子、
千円札は破傷風の治療法を開発した細菌学者北里柴三郎に変更されます。

そして裏の図柄は一万円札が東京駅舎、五千円札が藤(ふじ)の花、
千円札が葛飾北斎の名画「富嶽三十六景」のひとつ「神奈川沖浪裏」となっています。

こんやでそのモチーフで製作した作品を紹介します。

訪問着 北斎浪漫
藤(ふじ)の花
訪問着 東京駅


※残念ながら現在は販売しておりません。